デビュー当時に本家中山美穂に似ていたところから美穂由紀と改名された、言わずと知れたミポリンの登場です。製作した十数本のビデ倫作品を全て、シースルー、そして裏ビデオと三段活用をしたビデ倫メーカー「リバティー」の「殺到現象」が原版です。
彼女の魅力が一番輝いていた89年頃の作品で、導入部の会話のニュアンス、仕草にしびれること請け合い(後半の吉田潤との絡みはまた別の機会にということで出し惜しみしてます)。後半は同時期に活躍した貧乳結城つかさを収録しました。どちらも、カラミは擬似姦ですがとてもビデ倫物とは思えない(「リバティー」は始めから裏に流すつもりで撮っているようなカメラワークです)局部アップだらけの映像です。 |